美容コラム

2015.12.23

日焼け止めはもう常識!+αのしみケアを検討しましょう♪

しみにはいくつかの種類があります。

 

しみの中で最も多いのは「.老人性色素斑」です。これは紫外線によりできるしみです。

紫外線から肌を守るためにしみの元であるメラニン色素を生成しまが、このメラニンの排出が追い付かず肌にそのまま残ることによりできるしみです。

 

そして女性特有のしみとして「肝斑」です。女性ホルモンのバランスの乱れにより、メラニンを作り出し、しみをつくることとなります。

そして「色素沈着」です。ニキビ後やクレンジングの際に肌をこすり続けることでメラニン色素を活発にしてしまい、しみとなってしまいます。

毎日の美白ケアももちろんですが、このような頑固なしみにはエステでの施術が効果的です♪

レーザーで元からの治療を行うことが有名ですね♪

 

あとはあまりしみがにひどくなっている方は皮膚科で相談をし、医薬部外品であり、しみに効果のある「ハイドロキノン」を処方していもらうことをおススメします。

 

こちらは医薬部外品なので、自己負担となりますが、しみに効果のある化粧品や医薬部外品では高濃度の物を販売していませんので、医療機関のみで手に入れることができます!

月別アーカイブ