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2016.10.17

☆美肌になるには☆【多治見、春日井、一宮、尾張旭のエステサロン】

1日8時間以上も寝てるのにお肌が荒れている・・・
睡眠時間をたっぷりとっても朝の化粧ノリが悪い・・・

そんな悩みはありませんか?

昼間に紫外線などからダメージを負ったお肌は、夜寝ている間に修復されます。
しかし、ただ寝ればいいというわけではありません。

「お肌のゴールデンタイム」というのをご存じですか?

このお肌のゴールデンタイムという時間帯に寝ていると新陳代謝が活発になり、お肌のダメージを修復してくれるんです。

お肌のゴールデンタイムとは、成長ホルモンが1日の間で最も多く分泌される時間帯を呼びます。

成長ホルモンは、身体全ての器官や組織の発達に関与し、健全な新陳代謝をうながします。
成長ホルモンの具体的な働きとしては、成長期に身長を伸ばしたり、体組織の修復や再生を行ったり、新陳代謝を促し美肌の維持、シミやシワの防止などを行います。

メラトニンは別名「睡眠ホルモン」と呼ばれています。

脳の松果腺(しょうかたい)から分泌され、体に蓄積されることによって脈拍や体温、血圧を低下させ、自然な眠りを誘う働きがあります。

このメラトニンの分泌が深い眠りを得るのにとても重要なんです。

メラトニンは昼間など、外が明るい時間帯にはほとんど分泌されず、夜暗くなってから分泌が始まります。

しかし、夜間でもコンビニの明るい照明やテレビなどの強い光を受けることで、メラトニンの分泌量は減ってしまいます。

現代社会は「眠らない社会」とも言われ、夜遅くでも多くの明るい光が溢れています。

深く良質な睡眠が得られるようメラトニンの分泌を促すためには、
寝る1時間前にはテレビを消し、間接照明に切り替えるなど、部屋を暗めにすることがポイントです!

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